01
路線価の上昇
時間経過と共に路線価が上がり、資産の評価額が上昇している。
02
金融資産の累積
有効活用の効果で金融資産が累積している。
03
相続税負担への不安
保有資産価値の上昇により、相続税負担が増加し再度の対策が必要。
不動産再投資で再び増加した税負担を圧縮。
都内にお住いのA様より相続対策のご相談を受け、広いご自宅敷地の庭部分に小規模な賃貸マンションを建設するプランをご提案しました。
結果として相続税評価は5億円から3億9,000万円に圧縮され、相続税見込みを約1億900万円から7,500万円に低減しました。
しかしその後5年間でご所有地周辺の路線価が大幅に上昇し、かつ多額の賃貸収入が金融資産として積み上がり、相続税評価が3億9,000万円が4億6,800万円に。
再び相続税が多額になってしまうと不安を持ち、新たな相続対策のご相談をいただきましたので、区分所有マンションへの再投資をご提案いたしました。


再投資により
相続対策を実現

定期的な相続対策の
定期検診を提供

再投資後の変動にも対応できるよう継続的な計画を提案